図録 / 若林奮展

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SOLD OUT
- 発行年:1988年
- 頁数:115頁
- 図版点数:318点
- サイズ:297×210mm
▼若林奮:1986.10−1988.2
あいさつ
ノート / 若林奮
ひとつのはじまりへ / 市川政憲
[作品No.1〜作品No.8]試論 / 後藤新治
図版
出品目録
若林 奮 彫刻作品総目録 : 1959 — 1987
作品No.1、作品No.2、作品No.3、作品No.4、作品No.5、作品No.6、作品No.7、作品No.8−K、作品No.8−L、作品No.8−M、作品No.8−N、作品No.8−O、作品No.8−O、作品No.8−P、作品No.8−Q、作品No.8−R、作品No.8−S、作品No.8−T、作品No.8−U
若林奮 彫刻作品総目録:1959−1987
作品、EROOTITISMEDIAⅠ、EROOTITISMEDIAⅡ、EROOTITISMEDIAⅢ、EROOTITISMEDIAⅣ、EROOTITISMEDIAⅤ、EROOTITISMEDIAⅥ、EROOTITISMEDIAⅧ〔1st Stage〕、EROOTITISMEDIAⅧ〔2st Stage〕、1960年、H・S嬢の部屋、部屋の構造、椅子、彩色した地図、戸籍簿Ⅰ、戸籍簿Ⅱ、ドミニック作戦、北半球保護部分、遊具、マニキュア・テキスト、擬似エントモプター〔1st Stage〕、宣伝、熱変へ Ⅰ、擬似エントモプター〔2st Stage〕、大風景〔1st Stage〕、熱変へ Ⅱ〔1st Stage〕、熱変へ〔2st Stage〕,残り元素 Ⅰ、残り元素 Ⅱ、残り元素 Ⅲ、残り元素 Ⅳ、残り元素 Ⅴ、都市の10年 Ⅰ、都市の10年 Ⅱ、北方金属〔1st Stage〕、北方金属〔2st Stage〕、北方金属〔3st Stage〕、自動車の中の人喰〔1st Stage〕、自動車の中の人喰〔2st Stage〕、自動車の中の人喰〔3st Stage〕、ねじれる焼玉、S/P 後からくるC〔1t Stage〕、中に犬・飛び方、飛び方、CANNIBAL Ⅰ、CANNIBAL Ⅴ、小品、小品、犬から出る水蒸気、2.5mの犬、中に犬 Ⅰ、中に犬 Ⅱ、中に犬 Ⅲ、中に犬 Ⅳ、中に犬 Ⅴ、中に犬 Ⅵ、中に犬、中に犬、港に対する攻撃 Ⅱ、歩く人、ハエの模型・飛び方、不透明・低空、5.15‐7.20クロバエ、3.25mのクロバエの羽、7.28-8.23クロバエ上の変更、港に対する攻撃 Ⅰ、CANNIBAL Ⅱ、CANNIBAL Ⅲ、多すぎるのか,少なすぎるのか? Ⅰ、多すぎるのか,少なすぎるのか? Ⅱ、多すぎるのか,少なすぎるのか? Ⅲ、多すぎるのか,少なすぎるのか? Ⅳ、多すぎるのか,少なすぎるのか? Ⅴ、多すぎるのか,少なすぎるのか? Ⅵ、多すぎるのか,少なすぎるのか? Ⅶ、多すぎるのか,少なすぎるのか? Ⅷ、平たい金属の上を走る2枚の板〔1st Stage〕、荷札、10×□ Ⅰ、10×□ Ⅱ、10×□ Ⅲ、10×□ Ⅳ、10×□ Ⅴ、10×□ Ⅵ、10×△、日の出,日没 Ⅰ(グラマン TFB を見た)、日の出,日没 Ⅱ、日の出,日没 Ⅲ(港に対する攻撃)、雨 — 労働の残念、LIVERE OBJET Ⅰ、LIVERE OBJET Ⅱ、LIVERE OBJET Ⅲ、LIVERE OBJET Ⅳ、LIVERE OBJET Ⅴ、LIVERE OBJET 後ろからの試作 Ⅰ、不明確性について、不明確性について Ⅰ、左側の黄色い水 Ⅰ、左側の黄色い水 Ⅱ、LE・YE・WA〔1st Stage〕、LE・YE・WA〔2st Stage〕、LE・YE・WA〔3st Stage〕、CANNIBAL Ⅳ、日の出,日没 Ⅳ、ハトの模型(ハトミサイル)〔1st Stage〕、労働の笑い Ⅰ、労働の笑い Ⅱ、斜面について、LIVERE OBJET 後ろからの試作 Ⅱ、LIVERE OBJET 後ろからの試作 Ⅲ、LIVERE OBJET 後ろからの試作 Ⅳ、作品、平たい金属の上を走る2枚の板〔2nd Stage〕、多すぎるのか,少なすぎるのか?IX 、不明確性について Ⅱ、不明確性について Ⅲ、不明確性について Ⅳ、不明確性について Ⅴ、30.31 — 酸素調、S/P 後ろから来るC〔2nd Stage〕、大風景〔2nd Stage〕、大風景〔3rd Stage〕、泳ぐ犬、立体ノート — 気体,固体,液体,現在 1 、立体ノート — 気体,固体,液体,現在 2 、立体ノート — 気体,固体,液体,現在 3 、立体ノート — 気体,固体,液体,現在 4 、立体ノート — 気体,固体,液体,現在 5 、立体ノート — 気体,固体,液体,現在 6 、立体ノート — 気体,固体,液体,現在 7 、立体ノート — 気体,固体,液体,現在 8 、立方体、6 地平、地表面の耐久性について、ハトの模型(ハトミサイル)〔2nd Stage〕、作品、作品、飛行機、作品、作品、日の出,日没(地表面)〔1st Stage〕、日の出,日没(地表面)〔2nd Stage〕、日の出,日没(4線)〔1st Stage〕、100粒の雨滴 Ⅰ、100粒の雨滴 Ⅱ、100粒の雨滴 Ⅲ、振動尺試作 Ⅰ、振動尺試作 Ⅱ〔1st Stage〕、振動尺試作 Ⅲ、振動尺試作 Ⅳ〜Ⅶ — あるいはスプリング蒐集改〔1st Stage〕、振動尺試作 Ⅳ〜Ⅶ — あるいはスプリング蒐集改〔2nd Stage〕、スプリング蒐集・直角に吹く風 Ⅰ、振動尺・傾斜の中の手、スプリング蒐集・星形 Ⅰ、スプリング蒐集・星形 Ⅱ、スプリング蒐集・右手の先、日の出,日没(4線)〔2nd Stage〕、日の出,日没(右手の先)、振動尺試作 Ⅱ〔2nd Stage〕、振動尺 Ⅴ〔1st Stage〕、振動尺 Ⅴ〔2nd Stage〕、振動尺 Ⅴ〔3rd Stage〕、振動尺 Ⅰ、振動尺 Ⅱ、振動尺 Ⅲ、振動尺 Ⅳ、スプリング蒐集・直角に吹く風 Ⅱ、自分自身が目前の空間を測るための模型 Ⅰ、手に触れた白、所有・雰囲気・振動 — 北側の床 1, 北側の床 2, 北側の壁 3 、西壁の植物〔1st Stage〕、西壁の植物〔2nd Stage〕、バー“ラジオ”のためのエスキース Ⅰ、バー“ラジオ”のためのエスキース Ⅱ、バー“ラジオ”のためのエスキース Ⅲ、バー“ラジオ”〔参考〕、所有・雰囲気・振動のための模型、大気中の緑色に属するもの Ⅰ〔1st installation〕、大気中の緑色に属するもの Ⅰ〔2nd installation〕、大気中の緑色に属するもの Ⅰ〔3rd installation〕、所有・雰囲気・振動 — 草の侵略及持物について Ⅱ、所有・雰囲気・振動 — 草の侵略及持物について Ⅲ、NILE 、100線 No.1 、100線 No.2 、100線 No.3 、100線 No.4 、100線 No.5 、100線 No.6 、100線 No.7 、100線 No.8 、100線 No.10 、100線 No.11 、100線 No.14 、100線 No.15 、100線 No.16 、100線 No.19 、100線 No.42 、ブティック”パシュ”〔参考〕、所有・雰囲気・振動 — 草の侵略及持物について Ⅰ、所有・雰囲気・振動 — 草の侵略及持物について Ⅳ、所有・雰囲気・振動 — 綿についての記憶、所有・雰囲気・振動 — ゆりの樹による集中的な作業、所有・雰囲気・振動 — ゆりの樹の一枝、所有・雰囲気・振動 — SLIT Ⅰ、所有・雰囲気・振動 — SLIT Ⅱ、所有・雰囲気・振動 — SLIT Ⅲ、所有・雰囲気・振動 — 綿を含む三角形、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.4 、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.6 、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.7 、正立方体試作 No.1 , No.2 、正立方体、所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ〔2nd lnstallation〕、正立方体、所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ〔2nd lnstallation〕、正立方体、所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ〔2nd lnstallation〕の内部、軽井沢・高輪美術館 庭園エスキース、軽井沢・高輪美術館鉄門〔1st Stage〕、100線 No.9 、100線 No.12 、100線 No.13 、100線 No.17 、100線 No.18 、100線 No.20 、100線 No.21 、100線 No.22 、100線 No.23 、100線 No.24 、100線 No.25 、100線 No.26 、100線 No.27 、100線 No.28 、100線 No.29 、100線 No.30 、100線 No.31 、100線 No.32 、100線 No.33 、100線 No.34 、100線 No.35 、100線 No.36 、100線 No.37 、100線 No.38 、100線 No.39 、100線 No.40 、100線 No.41 、100線 No.43 、100線 No.44 、100線 No.45 、100線 No.46 、100線 No.61 、100線 No.63 、100線 No.65 、100線 No.66 、ブラッセリー“EX”〔参考〕、バー“Be−in”〔参考〕、軽井沢・高輪美術館 鉄門〔2nd Stage〕、軽井沢・高輪美術館 庭園、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.1、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.2、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.3、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.5、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.8、「所有・雰囲気・振動 — 森のはずれ」のための模型 No.9、中間距離の緑 1 、中間距離の緑 2 、中間距離の緑 4 、中間距離の緑 5 、中間距離の緑 7 、中間距離の緑 8 、中間距離の緑 9 、ミズキの一枝 試作、100線 No.47 、100線 No.48 、100線 No.49 、100線 No.50 、100線 No.51 、100線 No.52 、100線 No.53 、100線 No.54 、100線 No.55 、100線 No.56 、100線 No.57 、100線 No.60 、100線 No.64 、100線 No.73 、中間距離の緑 3 、中間の緑 6 、近い緑 Ⅰ、近い緑 Ⅱ、ミズキの一枝、大気中の緑色の属するもの Ⅱ〔1st lnstallation〕、大気中の緑色の属するもの Ⅱ〔2nd lnstallation〕、大気中の緑色の属するもの Ⅱ〔3rd lnstallation〕、銅版ドローイング Ⅰ〜Ⅲ、銅版ドローイング Ⅳ〜Ⅶ、境川,西、自分自身が目前の空間を測るための模型 Ⅱ、模型、ゆりの樹、100線 No.58 、100線 No.62 、移行を伝える蒸気と燕層〔1st Stage〕、次の庭へのエスキース Ⅰ、次の庭へのエスキース Ⅱ、次の庭へのエスキース Ⅲ、次の庭へのエスキース Ⅳ、次の庭へのエスキース Ⅴ、次の庭へのエスキース Ⅵ、次の庭へのエスキース Ⅶ、次の庭へのエスキース Ⅷ、100線 No.59 、100線 No.67 、100線 No.68 、100線 No.69 、100線 No.70 、100線 No.71 、100線 No.72
若林 奮 / 略歴
謝辞


















