東京芸術大学大学美術館 展覧会のご案内

日本美術をひも解く ― 皇室、美の玉手箱

■会期
2022年8月6日(土) - 9月25日(日)
午前10時 - 午後5時(入館は閉館の30分前まで)
■観覧料
一般2,000円、高・大学生1,200円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名は無料

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図録 / 久米桂一郎が描いたブレア島

1,000円 (税込) 送料別

個数

  • 発行年:2005年
  • 頁数:45頁
  • サイズ:290×210mm

目次

久米桂一郎が描いた島・ブレア島

伊藤史湖

はじめに

ブレア島 - ばら色の島・花の島

久米はなぜブレア島にやって来たか?
 
ブレア島と画家

パリからフレア島まで

島の様子と、宿泊した宿屋

画家たちとの交友

酒場の爺さんとグラスのコレクション

グラス所有者の変遷と新たなコレクション

島民との交友

描かれた場所

ブレア島滞在による成果

結び

謝辞

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