東京芸術大学大学美術館 展覧会のご案内

日本美術をひも解く ― 皇室、美の玉手箱

■会期
2022年8月6日(土) - 9月25日(日)
午前10時 - 午後5時(入館は閉館の30分前まで)
■観覧料
一般2,000円、高・大学生1,200円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名は無料

美術館・博物館・展覧会@図録ドットJP > サントリー美術館 >

図録 / ガレも愛した清朝皇帝のガラス

2,500円 (税込) 送料別

個数

  • 発行年:2018年
  • 頁数:204頁
  • 図版点数:193点
  • サイズ:240×200mm

目次

ごあいさつ

謝辞


目次


康煕・雍正・乾燥帝が築いた清朝皇帝のガラス / 土田ルリ子

エミール・ガレと中国のガラス / 山根郁信


カタログ

プロローグー中国ガラスの始原

Ⅰ.皇帝のガラスの萌芽一康煕帝・雍正帝の時代(1696-1735)

Ⅱ.清王朝の栄華 - 乾隆帝の偉業(1736-95)

Ⅲ.エミール・ガレと清朝のガラス

Ⅳ.エピローグー清朝ガラスの小宇宙


主要参考文献

出品作品リスト

Category Lineup